お助けマン虎太郎 (@spa_inquisition)さんが投稿した、とある老婦人とのエピソードに注目が集まっています。

 
偶然の出会いから、大袋の価値を知ったご婦人。

そのまま捨てずに済んだことは、幸運でしたね(*´▽`*)

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しかし、それからしばらくたって…

虎太郎さんは、予期せぬ事実を知りました。

 
ご婦人が紙袋を持ち帰ったのは、単に貴重な物だったからではなく…

それこそが「最後の持ち物」にふさわしいことを知ったからだったのですね。

 
切なくも、温かいお話です。

 
ネットの反応

●寿命で考えれば、紙こそ最高の記録媒体ですからね

●要らない物が、ふとした出会いによって思い出の品だったと気付く事ってあるんだなあ

●なんでも捨てれば良いってもんじゃないって分かる

●きっとその大袋には愛が満たされているのだと思います

 
部屋の奥にしまわれた、何気ない品々。

その中に…私たちにとっての未来の宝物も、あるのかもしれません。

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