池っち店長(スタジオ池っち社長) (@ikettitencho)さんが投稿した、子ども向けアニメが直面している「大問題」をめぐる呟きに注目が集まっています。

 
なるほど…!(((゚Д゚;)))

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すなわち…

 
「好きなアニメのオモチャが売られている」こと自体を知らなければ、子どもも欲しがりようがありません。

加えてただでさえ少子化が叫ばれている現在においては、なおさら新しいビジネスモデルを見つけることが急務となってくる、というわけですね。

 
ネットの反応

●認知度に関わらず売れる生活必需品ではなく「欲しいから買う」ものの売れ行きこそが経済の循環の影響を大きく受ける指標であり、玩具はそれが最も早くあらわれている一つだと思います

●ウルトラマンの見逃し配信(YouTube)には、YouTubeの広告とは別に動画の一部として玩具のCMが流れたりしてるのですが、こういう理由からなんですね

●CM以外にも子どもがおもちゃの存在知る方法は幾らでもあると思うけど…

●社会環境が変わったってことに含まれるわけで、そしたらそこに対応して玩具の売り方を変えるとか、新規産業が生き残るとかするだけでは

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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