日本語🔰教師 (@Ia5q624bqUaAK6m)さんが、親族の危篤の知らせを受けたときのこと。

一刻を争う事態に際し、勤務先の日本語学校へ欠勤の連絡をした結果…

 
信じられない…!!

 
開いた口が塞がらないとは、このことですね。

 
Twitter上にも、怒りの声が殺到しています。

 
ネットの反応

●このメールの内容を管理職に相談してください。普通にお休みは取れるはずです。管理職がこの教務主任の肩をもつなら、もう最悪ですが闘うか仕方がないとあきらめるかですね

●生徒たちも家族のために休むということなら絶対に納得するでしょうし、危篤の家族よりも優先して授業はしますなんて聞いたらグローバルでドン引き

●家族の一大事でも我関せず、何事もなかったかのように働くことが社会人としての責任なのかと問いたい。教育者であることを疑う

●家族以上に大切な授業ってあるんでしょうか? そんな大切な時に、代講もできないような「他の先生にも学生にも迷惑がかかる」組織に問題ありです

 
どうか件の上司の方には、従業員管理の方法はもちろん、人としての道徳についても、今一度学び直してほしいものです。

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