家に帰ってくるなり、焦げ臭いニオイを感じ取ったあかね (@miokonohana)さん。

 
もしかして火事か!?と、部屋に入ってみると…

そこには、予期せぬ光景が待ち受けていました



 
原因は、「鏡と太陽光」…!!(((゚Д゚;)))

あかねさんがおっしゃる通り、冬場は太陽の位置が低く日光が部屋の奥まで長時間差し込むようになるため、こうした「収れん火災」と呼ばれる現象が起こりやすくなるそう。

発生を防止するためには、原因となるものを収納する、また遮光を徹底するなど、十分な対策が必要となります。

 
ネットの反応

●危なかったですねえ。大事にならずよかったです

●一時期猫除けで水を入れたペットボトル置くのが流行りましたが、それで火災が起こったのを思い出します

●うちも無駄に陽当たりいいから、気をつけよう…

●昔これで昼寝中に火傷したわ

 
火の元は、家電やガスまわり、タバコなどに限りません。

皆様もぜひ、お気をつけください…!

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