アプリマーケティング研究所 (@appmarkelabo)さんが、書籍『アリエリー教授の「行動経済学」入門』(早川書房)に書かれていた一説を巡って、解説イラストを制作・投稿しました

 
なるほど…!!

こうして客観的に見れば、まったくもって理不尽な話なのですが…

現実として、無意識の内に上記のような考え方をしてしまうという人も、たくさんいるのではないでしょうか。

 
ネットの反応

●残業している人と残業していない人とどっちが評価されるか

●これ思い当たることありすぎた。自分のためにある程度苦労してる様に見せる必要や、あえて工数を増やす必要があるんだなぁって

●これあるよなー。いかにパフォーマンスするかは重要よね

●私もメンテの仕事についた時は先輩から修理やメンテには時間をかけるように言われたよ

 
努力と効率、評価基準としてどちらを優先するべきか。

対価を払う立場、また誰かを教育する立場に置かれた際は、しっかりと向き合わなければならない問題ですね。

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